恋愛って何?経験が乏しいし仕事は忙しいしっ!出会いの方法もよく分からぬわっ!

恋愛|結婚
  • 僕がブログを始めた趣旨は、人生の質の向上。
  • この世の中は、生物学上は男と女しかいない。
  • 恋愛という言葉には、ロマンチックで人生に彩りを与えてくれるイメージがある。

なので、恋愛というものもブログの要素に含めたいと思っています。


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恋愛とは

恋愛って何ですー?
本当に必要ですー?

そう思うこともある。理性的に世の中の事象を捉えることができる大人の僕としては。

 

が、しかし

 

だ。

恋愛を妨げる要因

仕事が忙しい

週5日も働いていたら、恋愛に時間を割くのは難しい

そのように感じます。

この記事を書いている時点、僕は転職をしたばかり。終業後や休みの日も、仕事に関する調べものをしたり、疲れを取ることに集中したい気持ちがある。

すでに恋人がいるという状況であれば、現状、僕の問題ではない。

しかし、まさにこれから恋愛を始めるという場合の、その困難さときたら…。

 

週4…仕事が週4日以下なら、恋愛も頑張れる気がする。

仕事の日数が減り、かつ収入が増えるなら、もっともーっと恋愛も頑張れる気がする。

いいからやれよ(‘ω’)

問題は脳が恋愛モードになれるかどうか?

恋愛というと、相手に対して夢中になっている姿をイメージします。

僕個人、小中高校生時代には、そのような感覚で恋愛をした気がします。それほど恋愛体質だったわけではありませんが。

 

偏見かもしれませんが、女性は男より恋愛にのめり込める性質があると思う。一途になりやすいというか、相手を思う気持ちが高まれば高まるほど周りが見えなくなる…という風に。

生存本能か自己保全本能かは知りませんけどね。

男性でも女性でも、夢中になれる趣味に対しては、同じように気持ちが高まるものの、こと恋愛に関しては、女性の方が夢中になれる能力は高い。

 

そう これは能力

 

できる人・得意な人と、できない人・苦手な人がいる。そして、僕は後者。

夢中になれる趣味はないし、瞬間的にも、人や物に対して夢中になるという能力が低いと自覚している。

 

・・・しかし、ジャグラー(スロット)が連荘しているときは脳内に熱を感じているかもしれないな。ふふっ。あるじゃないか、俺にも。

 

まあしかし、ギャンブルというか、お金が関係した事柄はちょっと特殊だと思います。

そういうのでなく、もっとライト、健康的な夢中さが欲しいですね(‘ー ‘ *)

 

 

恋愛に話を戻しますが、何かに夢中になれる能力のある人は、その能力の乏しい人より、恋愛を経験できやすいと思うんですよね。

その能力がある人で、「恋愛したいけど、恋愛できていない」という人の問題は、出会いの方法論であったり、高望みであったりするんだと思います。

方法論はテクニックなので、なんとでもなるものと思いますが、高望みの場合、

考え方を変えた方がいい

と提案します(偉そう)

 

顔、身長、性格、経済力、浮気しない、等々…と、こだわりを持つことは悪いことではありませんが、それらを絶対視したら当然、相手が見つかる確率は下がりますからね。

コミュニケーションを取り始めることで、脳内の恋愛に関係する部位が活性化し出すこともザラでしょう。

最初の印象は最悪だった…

なんてドラマや漫画でよくありそうな言葉です(‘ω’)

 

僕自身、「相手に求めるもののはなんだろう?」と顧みると、顔の要素が大きいですね。

性格も、勿論重要ですが、言葉や思いが伝わる性格であれば問題ないし、ほとんどの人がそういう素養を持っていると思います。なので、顔がタイプで性格がやばかったりしたら、「ツイてなかった…」ってところです。


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問題は出会いの方法?

コミュニケーションのスタートが、メールやラインとかだと想像力が刺激されて楽しいように思います。
それってつまり、出会い系サイトだったり、それに類似したツールのことなんですが、個人的にはアリだと思います。

 

逆に、

職場その他屋外での出会いっていうのが、僕はなかなかイメージしづらいんですよねー。

「顔が超絶タイプの人が職場にいる…」なんて状況だと嬉しいんですけど、そういうケースも稀ですよね。

そういう人が職場に実際いたとしたら、僕は下心をもって声を掛けると思うんですが、「少しくらい可愛い顔」程度であったら、下心アプローチはしないかも。

一応仕事モードになりますからね。職場は恋愛するところではなく、仕事をするところと考えます。その考えを他人に押し付けることはないですけどね。

あるいは、仕事と恋愛を両立させるエネルギーが湧かないのかも。ならば、優先させるのは仕事…ってね。

いずれにせよ、職場で恋愛を始めるのは、好みの人がいるかどうかという点で、難がありますね。

 

休みの日はマイペースでありたいというのは、前述の通りですし、僕はナンパはしないので、屋外での出会いも同様に難がありますね。

仕事が週2で、お金も有り余っている…という状況なら、ナンパすることもあるのかもですけど。

 

そういうわけで、出会い系等々はアリと思う次第。

むしろ、忙しいけど恋愛を楽しみたい現代人のための有効なツールと思えなくもない。

恋愛を始めることを妨げる他の事情

僕の場合、

  • 時間
  • お金
  • アトピー性皮膚炎

などがありますねぇ。

 

お金があれば、ほとんどの幸せは手に入れられる

というのは、僕も共感できる考えです。お金があれば時間も買えますからねぇ…。アレも買えるコレも買えちゃう…

(妄想中)

一方で、健康面はそうとも限らない。

アトピーというと、容姿の問題とも言えますね。

顔が赤みを帯びていたり、皮膚がガサガサしてたら、ちょっと恋愛にも億劫になります。部屋に剥がれた皮膚が落ちたりするケースもあるので、誰かを部屋に呼ぶことも少し抵抗があります。

お金ではなかなか解決できないことなので、別途のアプローチを行う必要がありますが、それはまた別の話。

 

容姿については、人それぞれに好み・趣向がありますね(外向き)。一方で、人それぞれに自信の持てないことがありますよね(内向き)。

前者に関して僕が考えることは、好み等々は恋愛に対する個人の要望ですから、妥協し我慢するか、切り捨てるかは、各人でご自由に判断してくださいって感じ。

 

後者に関しては、自分が気にしているほど、相手は気にしていないということも往々にありそうです(全く気にしていないなんてケースもあるでしょう)。

そうであるのなら、自分の消極さから折角の出会いを逃すなんてことは、かなり勿体ないなーと、恋愛に飢え気味の僕は思います。

世の中色々な価値観・好みの人がいますから、「少々の自信の無さ」程度なら、作戦は「ガンガン行こうぜ」でいいと思います。

 

というわけで、個人の恋愛観を書いてみました。中身のないツギハギだらけの文章になってるかもしれません。笑

でもまあ、何か恋愛に関する題材が見つかったら書いてみたいと思います。気分は女子中学生。クッソきもい。

 

僕は恋愛着手までもう少し様子を見たい。

あなたはすぐにでも始めちゃったらどうですか?

恋愛に限らずですが、スタート時はエネルギーが要ります。

でも、動き出せば、波に乗れば、すぐに楽しい感覚になれるような予感がします。

人生そんなもんです。

多分。

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